2006年12月14日

Living Christmas Tree

First Baptist Church of San MateoLiving Christmas Treeというクリスマスのパフォーマンスを見てきました。 クリスマスキャロルを中心とした音楽のショウなのですが、教会の高い天井いっぱいの高さのクリスマスツリーから顔を出した(ツリーの後ろに階段がついているのかな?低いところから一番上の星のところまで聖歌隊の皆さんの顔がピョコンと出てコーラスをするんです!)聖歌隊の皆さんのコーラスは、迫力がありました。ベルの皆さんの演奏もキレイでしたよ。中には、数日前から初めて練習をした人もいたそうで緊張した様子が初々しかったですね青葉マーク このLiving Christmas Tree、今年が24周年みたいです。是非、また来年も見に行きたいです。チケットは、ただなのですが、すぐ売り切れちゃうという人気なんです。来年は、お友達も誘っていきたいものですぽっ ダソクですが、我が家は、総勢で行ったのですが、なんと、ナーサリーがあるのよね。トン・アナ、家族や親戚にベビーシッターをしてもらったことはあるのですが(。。。と言っても1年に2,3回よね)、両親がいないところで他人様のお世話になったことがいまだなしなんです。 私は、とりあえず、旦那に子供たちをあずけて、お友達たちと座ってショウを見ていたので、これは、旦那の後日談なのです。 旦那、ナーサリーに子供たちを預けると、子供それぞれに番号をくれるのだそうです。例えばアナは、10番とか、トンは、11番とかね。廊下の窓からトン・アナの様子を15分ほど見ていた旦那。お世話をしてくれるおばさんからゼスチャーで向こう行っていいわよという合図。ショウを見に教会堂に戻ったわけですが、正面右上の電光板に番号が点滅するんです。「この番号のお子さんの保護者とかた来てください!」ってことなのよね!後でお友達に聞いたら、教会とかショウやパーティーなどでナーサリーがある場合、こういうシステムなんだって!へぇ~知らなかった、こりゃいいよねso in love さてさて、旦那、20分ほどすると10番が点滅!! アナゴン、ピンチ走る お世話のおばさんにだっこされてヒクヒク泣いているアナもっと悲しい おばさん曰く、「ごめんなさいね。アナちゃん、何しゃべっているのか。私には、わからなかったの」悲しい そりゃそうだ、アナちゃん、日本語だもん焦っちゃう 旦那が説明をするとお世話のおばさんホッとしたそうです。 トンは、一人で忙しく遊んでいました。。。。。ショウの後のクッキーとお茶の会でも、一人でどこかに行っちゃってクッキー両手に持って、誰かと話ししているし、これも困ったもんだけど急げ

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